2018年8月20日月曜日

脊柱管狭窄症の方が気をつけたい腹圧とは?

こんにちは。
札幌市清田区で小さな整体院をしている
バイニーリハビリセンター札幌の小松原です。

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今日は脊柱管狭窄症の方が気をつけたい腹圧と循環の話についてお話ししたいと思います。

まずは腹圧についてですが、


簡単にいうと、「元々持っている筋肉のコルセット」だと思ってもらえれば良いと思います。



そして、このコルセットがどう関係してくるかというと、


腹圧が働かなくなると、背骨が曲がりやすくなり、円背姿勢になってしまいます。







そうすると、脊柱管が狭くなってしまいます。

そして脊柱管の中を通っている血管が狭くなり、虚血やうっ血してしまい、痛みやしびれを出してしまうことが多くあります。


この場合、
「歩いていると段々痛くなってくる」
「朝方より夕方にかけて痛くなる」
「仕事や重労働をしていると痛くなってくる」


なんて方が多いようです。


腹圧と血管の関係性でした!

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